ともりのハナ笛

鼻歌気分で、ルルのル~♪


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前に書いたニオイは、「男子高校生のかおり」でした。

本日は「加齢臭」あーんど「口臭」のお話でございます

人一倍、鼻が利くともり「におい」は気になってしょうがないです。

本日の映画館ちょっぴり混んでて、まわりはギュウギュウ
暗闇になったとたん、なんだか「香る」んです。
映画館は強烈なポップコーンほか、食べ物のにおいもします。でも違います。

最初は、近くの初老のおじさんが発生源だと思いました。
加齢臭ならしょうがないから我慢しよう

しかしなんだかもっと近い
映画に集中できないくらい、かおりまくります。

っと気づいてグゲー隣の若いお兄さんの体臭あーんど口臭くちゃい
思わず隣を振り返ると、大きな口あけて寝てる
彼が息するたび臭い口閉めろー
途中、お手洗いに立った彼。ともりの隣には戻ってこず

けっこう若くて、隣には彼女がべったりついてたんですけどね。
彼女は気にならないのでしょうか?好きならニオイも愛せるってか

人が自分のニオイを「臭い」と思わないのは、「自己防衛本能」からなんだそうな
くさいニオイを「一番近いところ」で始終感じていたら、ほかの「危険なニオイ(ガスとか腐ったもののニオイとか)」を感じることができなくなっちゃう。
そうなったら、命が危険になる。
生きてくためには「自分は無臭」じゃないと困るらしい。

うーむ
でも、人がよりつかないほど臭かったら「種の保存」に影響がでるんじゃないの
ニオイはある意味「凶器」です。
ともり自身も、気がついてないだけだとしたら恐ろしい。
ご迷惑おかけしないよう気をつけます
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