ともりのハナ笛

鼻歌気分で、ルルのル~♪


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こないだ新聞でよんだコバナシ

「愛と幸福」を意味する結婚指輪をはめるのは左手の薬指。

指輪の起源は古代エジプトと言われ、もともとパワーを与えるお守りとしての役割が大きかったらしい。
指輪をはめるそれぞれの指の意味も当時の名残をひきついでる。

親指 「困難を乗り越える」
人差し指「集中力を高める」
中指 「直感力を高める」
右手の薬指「自分らしさを出す」
小指は「自分の魅力を高める」

だから、人差し指は指導的な仕事をしている人に向き、左手の小指は出会いを呼ぶんだそうだ。
ちなみに左手は「未来」、右手は「現在」を表す。
「なりたい自分に近づきたいとき」は左手、「現在の自分の力を強めたい」ときは右手に指輪をするといいんですって。

努力なくして、まじないもお守りも効かないかもだけど、人間なにごとも「気持ち」から
気合いや自信がほしい「ここぞ」ってときには、ぜひ試してみませう


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